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北海道旅行4日目~湯宿だいいち~

だいぶ間があいちゃいました。
なかなか更新できずにごめんなさい。


さ、前回はオーロラファームビレッジのモール泉に入ったところまでだったけど、
そこからぐい~っと北上して、昨日立ち寄った養老牛温泉に再訪。
前回はからまつの湯に入ったけど、今回の目的は湯宿だいいちさん。


北海道旅行を計画していたときから、ここはぜひ行ってみたかった。
ほんとは泊まりたかったんだけど、今回は立ち寄り。
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立ち寄り湯の営業時間が短いので、時間通りにたどり着けるかドキドキでした。
ここは川沿いの細長い湯船が混浴なんだけど、
ほんとに川が近くてイイ感じ。
IMGP6557.jpg

ちなみに左側が湯船で、右側がモシベツ川ですヨ。


これだけ川が近い混浴もそうそうないと思うんですよね。
IMGP6592.jpg


冬は寒いかもしれないけど、初夏の風は気持ちよかったなぁ。
IMGP6594.jpg


平日で他にもお客さんはいたけど、たまたま混浴には誰もいなかったので、
のびのびできちゃいました。
IMGP6604.jpg


途中でゆりが女湯に戻った時に
30代くらいの女のひとに混浴がどんなか声を掛けられたみたい。
で、ゆりがその人を連れて混浴にやってきました。
俺は遠慮して男湯に移動。
ゆりと女の人とちょっと話しながら入っていたけど、
女性はすぐに女湯に引き返しちゃいました。
IMGP6610.jpg


まあ、ここは男湯から丸見えなのでちょっと抵抗があるのかもしれません。


ここには他にもいろいろなお風呂があります。
詳しくはゆりがまとめているので、そっちを見てネ。
混浴のまとめ 湯宿だいいち
で、ちょっと疑問だったのはどこまでが混浴なのか、
女性はどこまで入っていいのかよくわからなかったこと。


ということで、もうひとつ川沿いのお風呂にもお邪魔してみました。

IMGP6627.jpg


こっちは屋根がついていてちょっと人工的な造りなんだけど、
隠れ家的な感じでよかったですよ。


お湯は無色透明で癖がなくて新鮮な感じ。
IMGP6582.jpg


雰囲気も良くてぜひ泊まってみたいと思えるお宿でした。



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2か月放置で下の方に行っているだろうと思ったんだけど・・・
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北海道旅行4日目~霧の摩周湖とオーロラファームビレッジ~

4日目、曇天。
今回の旅行、なかなか快晴!ってことがないんだけど、
まぁ、雨に降られないだけマシかな。

この日は摩周湖→標茶→養老牛→神の子池→阿寒湖と周る
200kmくらいのロングドライブ。
摩周湖には実は2日前に立ち寄ったんだけど、
見事なまでの霧、霧、霧で真っ白け。
さすが霧の摩周湖。

この日もダメかなぁと思いながらも、宿からすぐ近いので行ってみました。
DSC_0653.jpg


お~、見えた。


写真中央の小島はカムイシュ島。
戦いに敗れたコタン(集落)のお婆さんが孫と逃げる途中で孫とはぐれてしまい、
摩周湖にたどり着きここで孫を待ち続けたという伝説が残っているそうです。
(ウィキペディアさんで調べました)


この霧はそのお婆さんが流す涙なんだと。
DSC_0665.jpg


真実はさておき、そういった物語に思いを馳せながら見る景色っていいですよね。
DSC_0669.jpg


摩周ブルーは見れなかったけど、霧の摩周湖を見ることができて良かったです。



こんなに大きな湖なのに流入河川も流出河川もないっていうんだから驚き。
ほんとに神秘的な湖ですね。
DSC_0677.jpg



さてさて摩周湖を出た後は標茶(しべちゃ)に向かって国道391号線を南下。


オーロラファームビレッジというところにある混浴を目指します。
ここはゆりちゃんが渾身のレポートをしてくれちゃっていますので、
詳しくは、混浴のまとめ オーロラ温泉 オーロラファームビレッジをご参照あれ。


この温泉、なかなか味わったことがない泉質でした。
DSC_0745.jpg


モール泉っていうみたいなんですが、
茶色いお湯で入ってすぐにドバっと汗が噴き出してびっくり。
DSC_0726.jpg


緑もきれいでしたよ~。
DSC_0736.jpg


ここからはまた北上して、2日前に行った養老牛温泉へ。
2日前はからまつの湯に立ち寄ったけど、今回の目的地は湯宿だいいちさん。
日帰りの受付は13時から15時だけで、前回は時間が合わずに立ち寄れず。


ただ、HPを見てぜ~ったい入りたいなと思ったので、
今日の最終目的地とは逆方向にも関わらず向かっちゃいました。

つづく。
のんびり更新でごめんちゃい。



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北海道旅行3日目~ホテルパークウェイ~

屈斜路湖の野湯巡りに費やした一日。

たくさんの野湯に出会ったけど、なかなか手強いところが多かったなぁ。
コタンの湯を出て、この日の宿泊はホテルパークウェイというところ。
DSC_0652.jpg


川湯温泉からほど近くて、屈斜路湖と摩周湖のちょうど中間にあります。
もちろん混浴ありです。


もう日が落ちそうな時間だったので、急いで混浴へ。
この宿にはうぐいす色っていうのかな、みどり色のお湯の混浴露天があります。
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一応混浴なんだけど、男性側と女性側に大きな岩があるから、
半混浴ってかんじでしょうか。
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広くてきれいなお風呂にゆりもようやくリラックス。
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お湯の中にカメラを沈めてみると、思った以上にみどり色。
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宿のホームページの情報によるとここの源泉は毎分400Lも出ているんだって。
で、その豊富な源泉を利用してティラピアっていう魚を養殖しているとのこと。


この魚は見た目も味も鯛に似ているから、この辺では摩周鯛って呼んでいるんだって。
原産地はアフリカと中近東でいわゆる外来種。
味は美味しいので世界各地で食用として広まっているみたい。


で、この宿ではその魚を夕食で楽しむことができるんです。
温泉につけすぎてボロボロになったカメラで撮ったもんだから、
すっごく見にくいけど、写真手前左側にあるのがその摩周鯛。
IMGP6523.jpg

ほんとに鯛みたいな味で、美味しかったですよ~。


混浴露天の他にも男女別の内湯+露天もあって、
摩周鯛も食べることができて1泊2食でたしか7000円くらいでした。

安い!
おすすめですよ~。

よかったらこちらも参考にどうぞ。
混浴のまとめ 川湯温泉ホテルパークウェイ


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このところ月1更新となっていますが、あたたかく見守ってくださいネ

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北海道旅行3日目~仁伏保養所とコタンの湯~

池の湯と赤湯の藻にやられてテンション下がりまくりのゆり。

ここはいっちょきれいなお湯にいざわなければと思って、
同じく屈斜路湖畔沿いにある仁伏保養所へ向かいました。

その前に途中で立ち寄った砂湯。
DSC_0578.jpg


ここは湖畔の砂をスコップで掘ると温泉が湧いてくるんです。
完全に観光地なので素っ裸で入るのはたぶんNG。
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あまり時間がなかったのでスコップ掘りはあきらめて、
足湯だけ利用させてもらいました。
DSC_0602.jpg


すぐ目の前が湖なのに、掘ると温泉が出るんだから不思議
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ちなみに彼はクッシー君。
DSC_0613.jpg


さてさて仁伏保養所ですが、いろいろネットで調べてみると
どうやらもともとは営林署の保養所だったみたいです。
DSC_0646.jpg


湯底には玉砂利が敷き詰められていて、
結構な量のお湯が注ぎ込まれていました。
今までの野湯とは違ってきれいなお湯に一気に笑顔になるゆり。
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窓の向こうには屈斜路湖が見えるんだけど、
窓があきにくくて悪戦苦闘。
IMGP6407.jpg


ゆりのブログでも書いてあるけど、ここは男女別のお風呂だけど
行き来できるドアがついていて半混浴みたいな感じ。


ただお湯の中では男女つながっていて、
こんな風にカメラを沈めると女性側が見えちゃいます。
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パイプの向こう側が女湯で、
手前側が混浴可能な男湯ですよ。
IMGP6427.jpg


最初は貸切だったけど、途中からは地元のおじいちゃんたちが入りにきていました。
みんな毎日のように入りにきているようで、愛されているんだなぁと感じる温泉でしたよ。


でもって、お次はまた屈斜路湖畔にもどってコタンの湯というところへ。
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ここは今まで見てきた屈斜路湖畔にある露天の中では別格で、
こまめに清掃されているきれいな露天です。
しかも無料で入ることができるんだから感謝ですね。
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空は曇っていたとはいえ、湖と一体になりながらの至福の時。
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わからないと思うけど、ゆりの目の前には小さな鳥が石の上で休んでいます。
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白鳥がくることもあるみたいですよ。


昔、アイヌの人々もこうやってこの景色を眺めていたのかな?
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北海道旅行3日目~屈斜路湖湯巡り 池の湯と赤湯~

2015年 あけましておめでとうございます!
(すでに新年が始まり10日もたっていますが・・・)

前回の記事からほぼ1カ月ぶりの更新となりまする。
ブログを初めたのは2008年。
もう7年も経つんだなぁ。
2011年の年末に過去記事を削除して、今のブログは2011年12月からの仕切り直し。

試行錯誤、途中で辞めようかと思ったこともしばしば。
なぜに続けているのかよくわからなくなることもあったりしながらも、
何とか続けることができました。

みなさん、ありがとうございます!!

更新意欲の波はありますが、今年も細々と続けていこうと思いますので、
よろしくお願いします★



和琴半島を出てそのまま屈斜路湖の東側の湖畔にある野湯へ移動。

まず訪れたのは池の湯。
ゆりのブログにコメントをくれた人の情報で知ったんだけど、
ここはキリンフリーのCMで使われたんだって。

湖とつながっている開放感もロケーションもばっちし。
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これは入るしかないっしょ。
と思ったけど、お湯の中は藻がびっしり。
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ゆりは何度か入ろうとするものの断念。
足をつけただけでした。


顔にモザイク掛っているから表情はわからないけど、
この写真、ゆりはかなり渋い顔してます。
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「ぬるぬるする~」って。
野湯だから仕方ないよなぁ。


近くには赤湯と呼ばれる露天もあるんだけど、
こっちも藻がびっしり。
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ゆりの顔は完全にひきつっています。
「何?修行?」と訴えるゆり。
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この目線で入れる混浴はかなり貴重なんだけどな。
DSC_0558.jpg


藻はゆりの天敵となりました。



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ロー&ゆり

Author:ロー&ゆり
ロー35歳&ゆり26歳

混浴で癒されたり、露出写真を撮ったりするのが大好きなふたりです。
魅力的な混浴があれば、どこへでも行きます。
たまーにカップルさんや単独さんと遊んだりもします。

旅先での出来事や感じたこと、ちょっとエッチなことなどなど、ふたりの思い出を残していきたいと思います。

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